昔も今もセット打法の存在

ツン駒のパチ歴29年もの歳月が流れてもパチンコの攻略の基本は変わらない。

29年前にあった一発台には、アラジンやパラレルやスーパーコンビやフレンドがあったが、この機種にも今と変わらずスーパーリーチというものが存在していた。今は液晶系のスーパーリーチであったが、昔は違ったのだ。そのスーパーリーチを見抜くことで攻略してきたツン駒である。

今現在は、液晶系のスーパーリーチはパチンコファンなら誰でも知っているであろうが、液晶系だけではないというこを知っているのは、ごく一部のファンだけである。そして、そのファンは、セット打法を用いてるのである。セット打法など存在しないと先入観を持っているファンがほとんどかもしれない。しかし、アメブロの数人とエキサイトブログの数人は、そのセット打法で攻略している。もちろん勝ち組である。

セット打法以外に安定した勝ち抜きは不可能なのだ。

セット打法は、どこかのインチキ攻略会社が持ってるなんてことはないから絶対に買ってはいけない。

とにかく、どんな攻略法も金を払うことはしてはいけない。

金額が高い攻略法が、本物なんてことはないのだから。もし、安いものを買って攻略できないと次のものなら・・・と期待してしまうだろう?そして、次々と買い漁る事になるのだから、そんなことは止めよう。

みんな、もう一度言うからよく聞いてよ。

昔も今もセット打法は存在している。そして、アメブロやエキサイトブログに数人いるのだ。

ここで誰とは言わないし、彼らも聞いても教えてくれることないであろう。

「キーワード」「暗号」が出ていて、ヒントになっているので、気をつけてブログを見ているといい。

セット打法がインチキ紛いと思う人もいて当然である。

それは、それで良い。その先入観で、勝てているならそれでいい。

別にその人の考え方を変えようとは思わないし、説得もしたくない。

ホールに負け続けて、ホールの性にするようでは、到底勝ち組にはなれない。

移動法則や差玉なんて幽霊を追うようなもの。

そんな効率の悪いものは、絶対にやるべきではない。

http://ameblo.jp/tunkunoburogu/



ここで話を少し変えよう。

時短の話。

時短には、6分間のチャンスゾーンがあるので、それを大いに利用してもらい。

パチンコ台には、建前と本音の2種類があることは、みんな知っているのだろうか?

時短にも建前と本音があるのだ。通常のファンは、建前に専念している、ということだ。

では、本音とは何か。

本音とは、チャンスゾーンの6分間を大いに利用することである。
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by tunku-world | 2010-12-21 18:21 | ひとり言