2010年 12月 02日 ( 1 )

打ってはいけない制御台と打つべき制御台がある

ここでは打ってはいけない制御台を書くことにしよう。
玉が皿に一杯になると「玉を抜いてください」と文字で液晶に出るか、台がしゃべる。
ここでは、しゃべるはずの台がしゃべらないなら、打っていけない制御である。このことは制御ではなく、制御管理もされていない時間帯になっているのだ。つまり、回転数が上がって嵌っていてもホルコンは嵌りを感知していないのだ。正確にはスランプグラフでは線が下降しているが、中身が嵌っていないのだ。無抽選状態ということになる。この時に打つと、液晶の演出がバラバラバラになり、バグでも起こしているのか?発展SPになるであろうものも何も起こらない。
だが、本来の制御に戻れば、突確や小当たりをするようになる。
ホルコンと台が孤立し合っていてはダメなのだ。
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by tunku-world | 2010-12-02 22:34 | ひとり言