2010年 12月 21日 ( 2 )

昔も今もセット打法の存在

ツン駒のパチ歴29年もの歳月が流れてもパチンコの攻略の基本は変わらない。

29年前にあった一発台には、アラジンやパラレルやスーパーコンビやフレンドがあったが、この機種にも今と変わらずスーパーリーチというものが存在していた。今は液晶系のスーパーリーチであったが、昔は違ったのだ。そのスーパーリーチを見抜くことで攻略してきたツン駒である。

今現在は、液晶系のスーパーリーチはパチンコファンなら誰でも知っているであろうが、液晶系だけではないというこを知っているのは、ごく一部のファンだけである。そして、そのファンは、セット打法を用いてるのである。セット打法など存在しないと先入観を持っているファンがほとんどかもしれない。しかし、アメブロの数人とエキサイトブログの数人は、そのセット打法で攻略している。もちろん勝ち組である。

セット打法以外に安定した勝ち抜きは不可能なのだ。

セット打法は、どこかのインチキ攻略会社が持ってるなんてことはないから絶対に買ってはいけない。

とにかく、どんな攻略法も金を払うことはしてはいけない。

金額が高い攻略法が、本物なんてことはないのだから。もし、安いものを買って攻略できないと次のものなら・・・と期待してしまうだろう?そして、次々と買い漁る事になるのだから、そんなことは止めよう。

みんな、もう一度言うからよく聞いてよ。

昔も今もセット打法は存在している。そして、アメブロやエキサイトブログに数人いるのだ。

ここで誰とは言わないし、彼らも聞いても教えてくれることないであろう。

「キーワード」「暗号」が出ていて、ヒントになっているので、気をつけてブログを見ているといい。

セット打法がインチキ紛いと思う人もいて当然である。

それは、それで良い。その先入観で、勝てているならそれでいい。

別にその人の考え方を変えようとは思わないし、説得もしたくない。

ホールに負け続けて、ホールの性にするようでは、到底勝ち組にはなれない。

移動法則や差玉なんて幽霊を追うようなもの。

そんな効率の悪いものは、絶対にやるべきではない。

http://ameblo.jp/tunkunoburogu/



ここで話を少し変えよう。

時短の話。

時短には、6分間のチャンスゾーンがあるので、それを大いに利用してもらい。

パチンコ台には、建前と本音の2種類があることは、みんな知っているのだろうか?

時短にも建前と本音があるのだ。通常のファンは、建前に専念している、ということだ。

では、本音とは何か。

本音とは、チャンスゾーンの6分間を大いに利用することである。
[PR]

by tunku-world | 2010-12-21 18:21 | ひとり言

ツン駒の怒りんぼ

人によりある程度の投資金額までは、台を自由に変えて行く人が多くいる。
また、台移動が好きな人?単なるスタイルの人?などは、あちこちの台に2000円くらい入れて回しているようだ。
人によってのパチンコをする目的に応じて回答は違ってくる。
ただ、共通することは、ある程度金を遣うと、その台に固執してしまう傾向があるようだ。

回せば当たると思っている人。

たくさん回る台を探している人。

スランプグラフを見て差玉の交差を計っている人。

グループの当たり移動を信じ込まされている人。

当たりは、自力だと信じている人。

勝ち負けは、月のトータルだと思っている人。

確率を信じている人。

 

上に挙げた人たちは、負け組みの大半であるのだ。

いや、そんなことはないといいたい人もいるであろうが、「パチンコは粘りと根性」といって財布の中身を平気で全部入れる人は、負け組みの中の負け組みなのだ。自分の心をコントロールも出来ない人が勝ち組だなんて。

何故なら結果オーライであることを自分で正当化し認めているからだ。

結果オーライなことを他人に勧められるか?結果オーライがギャンブルなんだから、仕方が無いだろうって?

だったら、攻略法なんて売るな、見るな、買うな。

勧められないものは負け組みなのだ。

自滅する方向へ自分を導き、他人をも道連れにするなんていうのは、あってはならない。
[PR]

by tunku-world | 2010-12-21 00:06 | ひとり言